セミナー・感想・おもいでツラズラ
平成18年度
平成18年RMIT大学 卒業試験 1月7日〜10日
 先日RMIT大学の卒業試験に行ってきました。最終試験・・・お昼1時からはMCQが始まり、3時からはプロフォーマ 6時間長ちょうば・・の試験でした。4時間字を書きつつけるのがすごく不安・・手首と手が痛くなってどうなることやら・・・何とか字はかけましたが・・・後は試験結果を待つばかり、いつもの試験よりも時間があった様で気分的には楽でありました。今は早く結果が知りたい今日この頃です。試験が終わりなんとなく寂しさも半分・・・新たな始まり半分・・・
平成18年2月11日 中塚DC マフェトン理論 岡山JACセミナー
マフェトン理論受けてきました。いかにパフォーマンスをあげていくか!問題はストレスにある様です。ストレスといってもいろんな要素があるのですが、そのあたりが鍵のようです。
1万ドルのアジャストも見せていただきうれしかった〜今回のお宝です。
セミナー後のアフターセミナー?もいろいろと教えていただき有意義な1日でした。久しぶりのセミナーでした
平成18年2月11日12日 CRETセミナー 東京日赤 保井DC
 CRETセミナー 朝飛行機にて東京に行きました。お昼からのセミナー開催でしたが、結構ぎりぎりで到着・CRETは以前から構 造上の問題を解決するだけでの限界を感じていたのでかなり楽しみにしていたセミナーでした。心身統合医療・聞きなれない言葉であるけれども心の問題無くしては、健康はえられない!病気や症状の過程はその結果であり本質的原因でないという。痛みを引き起こす脳、神経細胞のメカニズムがパターン化されると慢性化へとつながる。 その方法は脳の可塑性と言う作用をして行う方法であり、痛みなどの症状を引き起こすパターン化された神経回路からおこりうる問題(痛み病気、等)を間違った神経回路への切り替えを行い脳内の神経細胞のネットワークを構築させます。それにより新たな健全な神経回路を構築させることを目的とした方法であります。
とても楽しいセミナーでしたが、かなりなれないと・・・難しさを感じました。夜懇親会等にさんかさせて頂き有意義な時間も過ごさせていただきました。次回ベーシック2参加楽しみです。
平成18年3月23日  東京 RMIT大学日本校学位授与式 
 朝東京日赤にてRMIT大学学位授与式に出かけました。 まずはガウンの着付けでした。なれない服そうでうろうろ・・・初めての体験です。 予行演習を行い、イザ本番・・・
本科生を含め合計36名の卒業生でした。卒業式は大学が学位を授与する伝統的な行事です。下手な
へまはしたくない! 今までと違った緊張がこみ上げてきます。学位授与はRMITの学部長グリーンウッド教授にいただきました。ことなく無事に授与され一安心・・・人生最大のイベントだったと思います
平成18年3月26日 リ・コンディショニングセミナー 神戸ウイングスタジアム 沼倉PT/ATC
 今日は一番家から近いところでのセミナー。カイロ同期の先生お二人巻きこんでのセミナー。 このリ・コンディショニングは通院するまでには至らないが、身体の調子が優れない人、が、自分の体調や体力にあった方法で無理せず身体を動かす。よりよい状態にすることを目的とし、低下した身体機能をもとに戻すことを目的としたものであり、 いろんなエクササイズにより身体機能を活性させる運動が盛り込まれておりなかなか面白いセミナーでした。 講師は沼倉PT,ATCであり、カイロプラクティック的で
ない会見もなかなか興味深く勉強になったと思うセミナーでした。
平成18年4月22日・23日アクティベーターネットワークジャパン・Trak 1セミナー 東京日赤会館 保井DC 菊池BcSc
 何時来てもこの日赤会館の異常までの強靭な建物には驚かされる。強固な立て方であり関心する・どんな地震が来ても倒れそうも無い建物です。
今回は、アクティのトラック1のセミナーでした。丁度2クールに目です、何度参加しても、新発見があります。
今回のAMセミナーは、約5ツの新発見と、数多くの疑問箇所の確認が出来たのも今回の収獲です。
これを臨床に活かし、新たな1歩が踏み出せたと臨床で確信しました。
新橋でお世話になった先生方ありがとうございました。 特に餡蜜会議に参加できたことが又又勉強になりました。
k先生 M先生 Y先生 T先生 Y先生 N先生餡蜜会議 ためになりました。N学も行きたいですが・・・U〜ん
ますます行きたくなりました。、フィールドに立てですよネェ それ以前に数々の関所があるので難しい・・・・
まずはAMを認定目標にしたいと思います。次回8月はAMベーシック認定試験頑張ろうと思います。
平成18年4月30日 岡山AK 五十嵐DC JAC主催
今回のセミナーの内容はスイッチングでした。スイッチングの関連ポイントKI27とT11TPと臍 
オキュラーロック CV24と GV27  AKでも感情に関与するニューロバスキュラーは・・・・これはかなりの収獲だった・・・
AKというテクニックは何処までも奥深い・・・・
PRYTテクニック 数年前一度勉強したことがあったのですが・・・内容がすこし異なる・・今回は以前より1歩前進かと・・・ スイッチングクロスパターン運動のテスト・・CSC6期の先生は4名中3名は同側性パターンでのスイッチング・かなり重症(笑) N先生 H先生 HD先生 私 スイッチング保持者H先生また治療よろしくね!AKご参加先生方お世話になりました
平成18年5月3日〜5日 静岡 NAETセミナー3日間 講師 増田DC. 斉藤BCSc
今回行ってきたセミナー。3日間かなり長い9時から19時まで長い この長丁場休憩はあるものの約10時間×2日、プラス最後の5時間・結構最後は頭一杯で帰ってきました。「頭ふらふら」笑
NAETはアレルギー除去だと思っていました。除去はそうなのですが、私的会見では
エネルギー(経絡)治療だと私的には理解・・・・
アレルギーの原因のアレルゲンが気の滞りをおこし、様々な症状を起こすようです。
私の頭の中のアレルギー定義は、皮膚疾患やショック的状態(呼吸困難)などだと理解していたのですがその症状だけがアレルギーでないことも理解できました。これら症状を気穴の経絡を使いアレルギー症状を起こさせない そのような概念のテクニックでした。非常に興味深く又CRETもかなり私的にはパンチを食らったのですが、NAETはさらにアッパーパンチを加えられたように衝撃的な内容でした  
平成18年6月4日 神戸 JAC中部・北陸・近畿支部 勉強会&卒業祝賀会♪
回の集まりはテーマーは???なし・講師なし・・なしなしで・指導者もなしとりあえず治療のしあいっこ・・です。 各先生が日頃治療されているテクニックでお互いの治療をしました。N先生がC3000を持ってきていただいたのでそれを使い、お互いの
治療結果を見せていただき・・・その結果も画像にてみることが出来 ・・・ 勉強になりました。 まずは、背骨における状態をC3000サーモグラフィーを使って検査し、その後、体のバランス改善がどれだけ出来たのかを眼で見る目安となります。C3000各先生方の治療方法を見せていただき、又、治療哲学もおしえていただきました。 カイロプラクティックで一番難しいのは何時 何処を どのように そこをアジャストメントするか? 又それによりどれだけの患者様の結果や又反応が起こるかを
考慮することがこの療法の最大の課題だと思います。 C3000での検査にて施術の・・変化が眼に見える・・・・通常このような検査を行わない私にとっては大変画期的な体験でした。メインの神戸卒業お祝い記念パーティに来ていただいた各先生おせわになりました。W先生ご紹介の居酒屋良かったです。
平成18年6月24〜25 東京 心身条件反射療法 PCRT ベーシック2 13時間 保井DC
心身条件反射療法は本質的は原因因子と身体との病的な関係性を突き止めることで慢性的な疾患を改善していく療法です 東洋医学の基本概念と古典的な14経絡とチャクラなどのEBが疾患が関与する。 心理的影響が条件反射的疾患となり 体のエネルギーのブロックとなりうる・・そんな療法です。 機能的な障害ハード面と心理的影響のソフト面をを考えながらの療法であり、その原因がつきとめられるとこで、考えられないほど症状が改善する療法です。 すごいテクニックであるけれど、難しい・・・・当オフィスでも特定の患者様許可を頂き行っていますが、本格的にするために計画中・・・・・
今回も収獲はあったのですが、やはりこのテクニックは、経験が重要・・・ 覚えることの多さ!ムズカシさの再確認ができた!
平成18年7月1日 神戸和田岬 市民救命士 3時間コース
今回は3時間コース 実に簡素なコース・・個人的に3時間で何が出来るのだろう???と考える。しかしながら小学校のPTAの参加義務イベントなので参加費はPTA ・ 半ばめんどくさいとおもったのだけれど・忘れていたことが、
ずいぶん思い出されたと感じた3時間、ずいぶん救命方法も変わっていた。3時間されど3時間だった。
時々忘れないように受講すておくべきかと思いました、今回・主人も行ったので、私が倒れても一応安心だろう??か・・・
今回AEDの扱い方がわかったのでよかった
平成18年7月2日 大阪府 吹田 キネシオテーピングトレーナー養成講座 
15年前から行きたいと思っていたキネシオテーピング講習会にやっといけました。今は随分、受けやすくなっているのかも知れない。昔はシリーズものだったような
 トレーナー養成講座は20筋カバーしている。 何よりも今回感激したのは、やはりテープの持ち方、はさみの入れ方であり
これはなかなか本では覚えられない、貼る部位、筋力テストなどは解剖とMMT検査を知っいて本さえあれば何とか・・だと思いましたが、細かい張り方、コツなどは盗まないと・・・このあたりが出来る、出来ないの境目なのかも知れない! 最後のテープの停止部分のエンドの張り方のコツ・・はがれにくくなるコツこのあたりはかなり収獲でした。
平成18年7月17日 京都 AK 内臓セミナー 五十嵐DCセミナー
]昨日セミナーへ行ってきました。内容は内臓・・・・やはり内臓の大切さは痛感・・・ 
関連筋と内臓、いまだ頭の中が整理されていないので・・早くまとめないと・・以前他の勉強会で習った胃のアジャストは結構気もち悪い感じがしましたが、今回のI先生の内臓テクニックセミナーはよかったです。実習の時、私の内臓全て検査に引っかかり、ペアーのE先生に今回も治してもらいました。心臓・腎臓・食道裂孔・副腎・腎臓それも全てテストで陽性でした・・お笑いです。
内臓はとっても大切な部分です。 臨床に役立てるよう努力しなければ!
平成18年8月26・27日 2日間 アクティベーターネットワークジャパン アドバンスセミナー保井DC 菊池BcSc
AMセミナー今回はアドバンスは2クール目です。前回はあまり理解できないことだらけ・・・・言うより 覚えるのが精一杯なので 疑問も出ませんでしたが、今回は多くの疑問が解決できたのと、又体のメンテナンスがなぜ大切なのかを改めて認識しました。AMセミナーは技術的なことばかりでなく 、哲学的要素も多く学べるのでGOOD
又これを新たに活かしたいと思います。 セミナーは1度や2度ではなかなか理解できないことを痛感しました。
今回このセミナーにてアクティベーターの国際認定試験 Bascを受験 合格させていただきました
神戸では初めての米国認定アクティベーターオフィスとなりました。

平成18年9月3日高見DC勉強会
今日は大阪勉強会にいってきました。膝の鑑別診断
 CSCを受ける前によく参加させていただいていたのですが・・・CSCを思い浮かべるような 鑑別診断あてられたら困るので カリエの膝の痛みと機能障害を前日必死で読んで行きました。かなりCSCで勉強したことを忘れている。事前勉強と+で疑問に思っていた箇所も鮮明になりよかったと思います。
事前の予習がかなり良かった。(=^・^=)
時々カリエの本も読み直さなくてはと痛感! それにより
何気なく使っているAMの四肢のテクニック、形態解剖を改めて勉強しなおすことにより、AMの考えぬかれたすばらしさを感じました。
機能的疾患別・・今更と思いましたが・時々初心に帰って勉強すべきだと思いました。 とても大事なことです。

平成18年9月17日 JAC近畿勉強
本日の勉強会はM先生のご好意で勉強会をさせていただきました
お互いのテクニックの勉強会とN先生のガンスト ああだ、こうだと
日頃疑問に思っていることや、治療中の会話から多くの発見や
疑問にも感じていなかったことが、いきなり解決することもしばしば
見て盗め! 聞いて解決 やって発見  自分の弱いところも
再確認! 自分のテクニックに自身は持たなければいけませんが、
満足すると 自己満足で終ってしまう。勉強会良い刺激です。
ご参加先生、M先生 w先生 N先生 どうも有難ございました
又この機会を作ってください!
平成18年10月7・8・9 NAETアドバンスセミナー東京
Dr. Namubdripadアレルギー除去法 MD・DC L,Ac. Ph,D
ベーシック受講
H18年度現在(24時間)

アドバンスセミナーに行ってきました。NAETはアレルギー除去法
だと思っていましたが、除去は除去でもエネルギー療法であると
あらためて実感しました。体の経絡のエネルギーのブロックが何で
ブロックされているかを検査し、本来体の活動エネルギーとして効果的に使われるはずのたべものや生活行動が何らかのエネルギーの
妨げとなりからだの反応として出来ます。世間ではアレルギーと呼ばれる症状です。 セミナーの内容は公表できませんが、パワフルな療法だと改めて実感させられた内容でした。

平成18年10月18日 大阪勉強会 プチ勉強会
M先生のオフィスで勉強会をしました午後から急いでいったのですが遅刻〜関空の近くなので私のオフィスからは結構遠い・・・まさか車で1時間半かかるとは思わなかった2時からに行った頃すでに始まっており、あれやこれやでわいわい!アクティベータのWイージーグリップの形状が変わっているのにはビックリM先生の急患がこられ、勉強会しているのだけれども、モデルに来る?!?との対応 7時過ぎに先生の患者さんを診ることに・・・しかし4名の先生に囲まれ・・患者さんも緊張するのではと思いながらもいささか平気な患者さん・・・M先生の気さくな会話 自分の会話に突っこみいれて!ボケて!突っこみいれている(笑) M先生の患者さん、この話術を聞きにきているのかも知れない 実に楽しいオフィスです 帰りはガストで食事会、N先生
M先生と3人でわいわい!M先生オフィスに押しかけおまけにガストでご飯までよばれまして有難うございました。

平成18年10月21〜22PCRT条件反射療法 保井DC 東京
心と体の相関関係に対するアプローチです。この療法は腰痛、肩こり、頭痛、不眠、めまい、アレルギー、自律神経失調症、うつなどの本質的原因のほとんどが、「精神的ストレス」による2.ストレス(こころ)とからだの関係性に関係しカイロプラクティックや東洋医学系の治療院では、肉体内の脳・神経系や気の流れに原因があるとして肉体内のみのバランスを整える治療をします。治る人”と“治らない人”がいます?そのからくりは、こころとからだの関係性(心身相関)に隠されております。これらは心と体の意志の相違がストレスとなりからだの痛み 不快 人間のもった治癒力を低下させますこれら症状をPCRTを施すことにより これら症状の開放が期待できる療法なのです。
今回、保井先生もさらにパワーアップしていました。条件反射療法
うまく使うことが出来るようになれば、かなりパワフルな療法です。

平成18年10月28日スポーツサイエンス 中央体育館
神戸大学  高見 和至先生 運動とメンタルヘルス
健康運動士の単位取得のためスポーツサイエンスコースを月に1回土曜の夕方に受けに行っています 。今日は神戸大学の高見和至先生の講義でした。講義内容は運動とメンタルヘルス高見先生はスポーツメンタルに関する研究をされているようです。
もともと健康運動士の更新講義なので運動と感情・運動と人格への影響
メンタルヘルスのための運動処方などがどのように心に作用するかの講義でした
いかに運度が人の心理的ストレスによって緩和されるかのデーターなどを解りやすく講義していただきかなり勉強になりました。

メンタルヘルス。健康は快食 快眠 快便 この3つの尺度で判断でき・・3つの統合が本当の健康だと・・・体調媒介理論  快眠 快食 快便は健康である尺度になるなど
この講義は治療に関係する分野だったのでかなり今回の講義は勉強になりました。
室町時代の禅僧一休の歌に心こそ心まどわす心なれ 心に心こころゆるすな」と詠まれたものがある。そうです。
心の問題を心だけで解決していくことには、困難さがあり。自分から離れ、身体と対話してみる。そこに、問題解決のヒントがあるのではないだろうか。まさしくそのとおりとおもいます。私も今後も快食、快眠、快便を軸とした体調改善を、精神的健康増進に活用よう考えています。名文句ですネェ

平成18年11月13.14 AMI公認アクティベータネットワーク主催
 東京 クリニカルセミナー
 保井DC 菊池BcSc
今回はクリニカルです。 内容は昨年度受けた内容とはまた内容が違い特に経営的セミナー・臨床的発表などもりだくさん。
クリニカルは世界のDCたちが研究し、より確信性があるもがAMI本部で認定され発表されるものです
日頃ベーシック・アドバンス以外の臨床テクニックです・
見つければ自分の名前が永遠に残リマス。
内容はとても面白かったです。保井DCが私の班の担当れたのですが
ベーシックを6分で行い その確信性をチエックしていただきました。
6分ベーシックはなかなかキツイ・時間は無い。各セグメントは取れているかもチエック 自分の弱点も見つけることが出来き::::今回はグレードアップされた自分がいました。アクティベータ今回で60時間
受講・・まだまだこれからも可能性がありそうです。
11月26日スポーツサイエンス 中央体育館
健康運動士の単位の為のセミナーでした 
お題は運動生理学・・・・内容は・・・・・☆
運動生理学収獲は ・・ でした・ 
運動のときは糖質をとらなければと言う内容でした・
世間一般の運動生理学でした〜  スポーツサイエンスセミナーは
健康運動士だけでなく一般の人も参加できるセミナーなので
内容は学生の内容でした。一部の人はあんた資料違うやん☆みたいに
ひたすら時間の経過を待っている人も見受けられました。
その先生が言ったお言葉で心に残った言葉があります。
チエスはスポーツだそうです。戦略はスポーツだそうです。
確かにそうかも知れません。マラソンランナーも自分の体ペースを温存しながら走っていますし・・・でもそれはアスリートの話のような感じがします。しかし初心者でも頭を使っている・・そのあたりが差となるのでしょうけれどUスポーツ熱中者はただガムシャラですから・・・・
ヤッパリチエスは頭の体操です。
12月16日 高齢者のための運動療法
内容は異なった というより 講師の方が今更その内容に対していいでしよう・・・てな感じの言い方で飛ばされてしまった 内容は何時しか講師が活動している内容にうまく交わされ最近のメタポリックシンドローム対策として 運動による行動変容の技法の講義となった。最近は医療費もかかりすぎるので 健康な老人を作り医療費を軽減させる狙いである。 いかに運動させるかの行動を動悸ズケさせ  その重要性を理解させるためのプログラムです。 これら行動療法には認知療法などいろんなものがあるようです。 私もあまり心理学はわかりませんが殆どの人間の行動パターンは 条件反射や*スキナー箱のオペラント条件付けなど脳による学習反応が基本ではないかと思いますが。複雑すぎて私にはわかりません(汗)